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チリカルネは、通商協定および通商関係を強化するための農業省が主導したアジアへの官民合同ミッションに参加した

農業大臣エステバン・バレンスエラが率いるアジアへのチリ訪問団は、数多くのイベントや会合を持ち、成功を収めた。この訪問は、食肉を含むチリの農産品の輸出解禁やより良い輸出条件について前進させることを目指すもので、訪問先となったのは、ベトナム、韓国、中国だった。訪問においては、訪問団の一員として、チリカルネ・ビジネス部長のロドリゴ・カスタニョンが積極的に参加した。その主な目的は、チリからベトナムへ家禽肉・豚肉輸出のための動物衛生認可プロセスを前進させること、中国への家禽肉輸出規制の解除、さらに、韓国とアフリカ豚熱(ASF)のゾーニング合意に至るための交渉だった。この韓国との合意は、チリに万一ASFが発生した場合に備えて、韓国への輸出を継続できるようにするためのものである。カスタニョンは、アジアでの作業会合では、とても好ましい前進が得られたと評価した。 中国での“チリ・ウィーク”開催前の10月10日から17日、農業大臣はベトナムを訪問し、農業牧畜庁(SAG)長官ホセ・グアハルド、農業政策調査局(ODEPA)国際関係担当官ガブリエル・ライセカ、SAG運営副部長ロドリゴ・アステテ、さらに、東南アジア・チリ農務担当官フェルナンド・バラルト、駐ベトナム・チリ大使セルヒオ・ナレア、ASOEXゼネラル・マネージャー、ミゲル・カナラ-エチェベリア、そして、チリカルネのロドリゴ・カスタニョンが同行した。これら2つの業界団体が同行したのは、チリ産食肉と果物のアジア市場への輸出条件を改善するために、既にかなり前からSAGと共に作業を続けてきたからである。 ベトナムでの活動については、10月10日、11日、ベトナム農業・農村開発副大臣ホアン・チュンとベトナム動植物衛生部との会合が行われた。さらに、訪問団は、ベトナム全国会議経済委員会副委員長で、農業・天然資源分科会担当のドアン・ティ・タン・マイ、および、ベトナム農業省農牧畜庁代表者と会合を持った。 カスタニョンは、ハノイで2つの会合に参加した。1つは、農業副大臣のチュン氏とバレンスエラ農業大臣が主導する会合、もう1つは、SAG長官およびベトナム衛生当局獣医部副部長が主導する会合である。ベトナム当局は、SAGが送付した最新の技術情報について、数週間の間に検討をすることを約束した。また、2024年第一四半期には、家禽と豚の施設の認可プロセスを前へ進めるために、チリに監査ミッションを送ることが合意された。このことは、ベトナム副大臣が約束し、獣医部副部長により再確認された。 この後、10月13日には、訪問団は韓国において、農業省委員キム・ジュンヒ女史およびAPQA(動植物検疫庁、アジアの国におけるSAGと同等の機関)長官イ・ビョングアン氏と会合を持った。会合には、SAG長官、駐韓国チリ大使マティアス・フランケ、ロドリゴ・カスタニョンも出席した。カスタニョンは、「チリは、鳥インフルエンザの清浄国として認められています。また、APQAは、アフリカ豚熱(ASF)のゾーニング合意を進めるために、技術質問表の形式でなされた問い合わせに対し、SAGが速やかに返答したとしてその努力を評価されました。チリカルネは、記録的なスピードでこれを履行するため、その手続きのサポートを行ったのです」と述べた。イ長官は、引き続き前進させられるよう、提出された情報について速やかに検討すると約束した。チリは、韓国で高いプレステージを有していて、動植物衛生認証についての厳しい基準を幅広く履行する国として認められている。このことは、食品安全や無害性に関する我が国の名声を高めるものとなっている。 一方、中国について、チリの家禽肉輸出停止解除を実現し、ゾーニング合意を前へ進めるために北京で行われた活動(10月16日、17日)の結果は、以下のとおりである。本件(規制の解除)が、ガブリエル・ボリック大統領により、習近平国家主席に、チリにとって緊急を要する課題であるとして提起された。同様のことが、バレンスエラ大臣側から、中国税関総署(GACC)副大臣ワン・レイキン(Wang Lingjun)氏に、10月16日の表敬会合において要請された。さらに、SAG長官が主導して、2つの技術会合を持つことができた。1つは、GACC食品局と、さらにもう1つは、GACC検疫・植物部との会合だった。 中国滞在中、訪問団に加わっていた国務大臣や政府高官は、パンデミックの後に対面で再会された“チリ・ウィーク・チャイナ2023”のイベントに参加した。

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北京での料理マスタークラス開催を経て、チリポークは、HORECA業界にさらなる浸透を図る

“チリ・ウィーク・チャイナ2023”開催の一環として、業界ブランドのチリポークは、2年を経て対面により、“ワインズ・オブ・チリ”と、国際的にチリ産ムール貝のポジショニングを図る“チリ・マッセル(ムール貝)”の協力の下、去る10月17日に北京市において料理マスタークラスを開催した。そのイベントには、HORECA業界の代表者14名と有力な輸入企業5名、メディアから3名、さらに、5名のインフルエンサーが参加した。これらすべての参加者は、アジアの大国数百万人に影響を与える人たちだ。 チリと中国の企業の既存の関係を強化し、チリを信頼できる、持続可能な貿易パートナーと位置付けて中国への輸出を増やすための新たな協力分野の開拓を目指し、この魅力的なイベントが開催された。その中で、チリが、地理的条件により、無害性、トレーサビリティ、サステナビリティを確保しながら、高品質で自然な味わいの食品を生産するために恵まれた条件を備えている国であり、さらに、企業が持続可能な生産方法と環境へのコミットメントという付加価値を有している国であることが強調された。 地元の招待客に加え、イベントには、チリ政府から多くのメンバーが参加した。その中には特に、チリ政府農業大臣エステバン・バレンスエラ、チリ貿易振興局長イグナシオ・フェルナンデスが含まれていた。また、イベントには、チリカルネ会長フアン・カルロス・ドミンゲス、ワインズ・オブ・チリのコマーシャル・ディレクター、アンヘリカ・バレンスエラといったチリの業界団体の代表者も参加した。 イベントは、イグナシオ・フェルナンデスによる歓迎の言葉で始まった。その中で、中国とチリの関係が良好であることを強調、この関係は今後さらに発展していくだろうとの期待を示し、すべての参加者に、関心を寄せ、参加されたことに感謝の意を伝えた。この後、カルロス・ドミンゲスとアンヘリカ・バレンスエラが言葉を述べ、出席者に、チリ産豚肉とワインの特徴や両業界における最新情報を紹介した。 この後は、製品自体が語る場へと移った。料理分野で幅広い経験を持つタオ・シャン・シェフと“ギルド・オブ・マスター・ソムリエ”による認定を受けたマスターソムリエで、WSET3の資格を持つストーン・ゲンが、料理4品のレシピを出席者に順序を追って実演し(4品の内3品は、メイン食材として豚肉を使ったもので、もう一品はムール貝が主役の料理)、それぞれの料理にベストなチリ産ワインのペアリングが紹介された。 タイ風豚肉サラダ チリ産豚バラ肉とプルーン 豚のスペシャル・スペアリブ チリ産ムール貝のソテー、中国スパイス風味 このイベントでは、招待客は、料理と共にペアリングされたワインも賞味することでき、また、多くの質問や意見が述べられた。イベントの最後には、ネットワーキングのスペースが設けられ、出席者は、あらためて、紹介された料理やワインを試食・試飲し、参加したチリ企業と関係を深めることができた。 このイベントについて、チリの主なホワイトミート輸出企業を取りまとめ、業界ブランド“チリポーク“を推進する協会チリカルネの会長フアン・カルロス・ドミンゲスは、「北京でのクッキング・ショーにより、様々な地元の関係者に対して、効果的にチリのいろんな美味しい食品をプロモーションすることができ、チリが長期的に安定した関係を保ってきた大国におけるプロモーショに役立つものになったことは間違いありません。中国は、チリにとって極めて重要な貿易パートナーであり、無害性と品質、衛生と持続可能性に関し競争力のある強みを有するチリ食肉産業の輸出製品の価値を認めている国です」と述べた。 一方、“チリ・マッセル”のマネージャーであるフアン・フランシスコ・カラスコは、「海産物やムール貝の消費習慣を考えると、中国が有力な市場であることに疑いの余地はありません。レストランおよびフードサービスは、食品安全と深い味わいに重点を置き、栄養があって、高品質な製品を求めています。それゆえ、チリのムール貝は、こうしたチャネルで大きな需要があるのです」と強調した。 チリは、中国にとって第9位の豚肉供給国であり、チリポークにとっては、主たる貿易相手国である。一方、チリは、世界第6位の食肉輸出国である。さらに、中国は、2022年、チリ産食品の第2位の輸出先国で、輸出額は、34億9,800万ドルに上っている。昨年のチリの食品輸出は、2021年に比べ11%伸びていて、チリの輸出全体の22%を占めている。2022年、豚肉・家禽肉産業は、チリの食品輸出産業の第4位のセクターとして、その地位を確固たるものとしている。 北京でのチリポーク・イベントの情報は、以下のリンクからご覧ください。 https://flic.kr/s/aHBqjAYUGa

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東京でチリの味:チリポーク・マスタークラスでは、チリ産豚肉の良さが際立った

シェフやレストラン・オーナー、さらに、日本の料理界のインフルエンサーを含むHORECA業界人に向けたこのイベントは、34名の招待客を集めて開催された。HORECA業界から22名、メディアから3名、そして、日本における生産企業の代表者数名が参加した。 東京の中心地、青山エリアにある有名なレストラン“トゥールームスグリル・アンド・バー”が、2023年チリポーク・マスタークラスの舞台となった。駐日チリ大使館が主たる役割を務めたこのイベントには、リカルド・ロハス大使、チリ貿易振興局東京事務所の商務・農務担当官ヌリ・ディセグニが出席した。 ロハス大使が、イベント開会にあたり、両国にとって重要性の高いテーマについて取り上げて話をした。つまり、CPTPP協定のチリによる最近の批准と、それがもたらす様々なメリットについてである。話の中で大使は、「チリは、世界第7位の豚肉輸出国であり、日本にとっては、第6位の豚肉供給国です。チリの食肉は、農場から食卓までをカバーする独自のモデルの下で生産されており、厳しい管理により、100%のトレーサビリティが保証されています。さらに、循環経済や水資源の効率的な利用を推進するための国際規格や独自の基準を履行し、持続可能な生産に努めています」と強調した。 イベントの中で、チリポークの生産システムを紹介するビデオが流され、豚の自然な行動を促す、ストレス・フリーな豊かな環境で豚が飼育されていること、そして、加工施設は先進技術を備えていることが紹介された。 最も待ち望まれたことの一つは、“トゥールームス”の料理長、小川貴之による昼食だった。彼は、チリポークの豚肉を使った美味しい料理を紹介し、各部位の特徴や利点について説明をした。 “チリポーク豚バラのしゃぶしゃぶ”と呼ばれる最初の料理は、生ハムの出汁による豚肉のフォンデュで、生の刻みショウガの風味が効いているものだ。最低限の温度で調理されていて、豚肉の味が引き立っていた。二品目の料理”チリポーク・サーロインの豚カツ“は、58℃で低温調理した後、パン粉をまぶして揚げたトンカツで、極めて柔らかい食感が際立っていた。三品目の料理”チリポーク豚バラのブレゼ“は、豚肉の煮込んだもの。四品目の料理”マリネしたチリポーク豚肩ロース“は、塩麹に漬けた豚の肩ロース肉である。デザートとして、80%ビターチョコタルトの柚子マーマレード添えが提供され、そこでもやはり、チリポークの部位の脂肪が使われた。 著名な小川シェフは、自らの印象について次のように語っている。「私たちのレストランでは、国内産の食材を使うことが、ルールになっています。しかし、チリポークの肉を調理する機会を得た時、飼育条件が良いため、嫌な匂いがまったくなく、国内産の豚肉と同じレベルであることに気がつきました。肉の食感がしっかりとしていて、赤身も、脂身もすべて使うことができます。そのため、私たちの料理に使うことに決めたのです。」 イベントは、試食をして、出席者の間で印象を述べ合うことにより、充実したものとなった。日本の料理界で有名なインフルエンサーである成澤文子が、SNSに自らの意見をアップした。その中で、「チリは、北にアタカマ砂漠、南に南極大陸、西に太平洋、東にアンデス山脈と、四方を自然に囲まれています。国と国の間で病気が伝播するリスクの少ない国で、病気の発生リスクが低いと考えられています。さらに、環境マネジメントの意識が高いことが印象的でした。というのも、豚の有機廃棄物は、農業用有機肥料を生産するために利用されていますし、その過程でエネルギーも生み出します。これまで、スーパーマーケットやその他の場所でチリポークに出会える機会はあまりありませんでした。でも、専門家のシェフですら、その味わいを誉めておられました。とても興味深い機会となりました」とコメントしている。 間違いなくこのマスタークラスは、チリ産豚肉の素晴らしさを示し、チリと日本の間の通商・文化関係を強化するものとなった。 日本でのマスタークラスについては、以下のリンクから、イベントのオフィシャル・フォトギャラリーをご覧ください。 https://flic.kr/s/aHBqjAYjBB

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チリカルネが、“チリ・ウィーク2023”に出席するチリ訪問団の一員として参加

我が国にとって最も重要な貿易プロモーション・イベントの一つである第8回“チリ・ウィーク・チャイナ2023”が開催され、このアジアの国の4つの都市で40近い活動が行われた。 パンデミックの後に対面での開催が再開され、チリカルネは、中国との関係を強化するためこのイベントに出席するチリ訪問団の一員として参加した。情報交換や戦略的提携の締結、新たなビジネス・チャンスの開拓を促進する唯一のプラットフォームのなるイベントだ。 チリ共和国大統領ガブリエル・ボリックと国務大臣が出席して、イベントは、10月14日から20日にかけて、中国の主たる経済の中心地として戦略的に定められた“深圳”、“成都”、“北京”、“上海”の都市で開催された。チリからは、重要な官民合同の訪問団が参加し、地元からは50以上の企業が参加した。 チリカルネは、10月16日と18日に、北京および上海といった数億人の人口を抱える、イベントの最も重要な都市で、主要な活動に参加した。業界にとって重要な企業とのハイレベルな企業会合やビジネス・ラウンドテーブル、技術的訪問がその主な活動である。その目的は、世界におけるチリにとっての主要貿易相手国と再度つながりを持って、関係を深め、経済関係を強化すること、また、それによって輸出の多様化を目指し、新たな道のりを予測することだった。 業界ブランドのチリポークを代表するチリ食肉輸出協会チリカルネの会長フアン・カルロス・ドミンゲスは、「ホワイトミート輸出産業として、輸入企業やディストゥリビューター、および、様々な戦略的パートナーとの関係強化を目指して、アジアの貿易パートナー国とのこうした重要な活動に参加したいと思いました。この重要なイベントが、中国とチリの関係をさらに強化し、そして、私たちが輸出をしている、安全性、トレーサビリティ、高品質が特徴の食肉が広く認知されることにつながると確信しています」と強調した。 また、チリのサーモン業界団体“チリ・サーモン”は、この貿易イベントに出席する重要性を強調し、「中国は、チリ産サーモンにとって、極めて重要な市場で、チリ貿易振興局、および、チリ・ワインやチリ産豚肉、チリ産果物といったチリのその他食品産業の主要関係者と共に、“チリ・ウィーク・チャイナ”に参加できて、とてもうれしく思います」と述べた。 “チリ・ウィーク・チャイナ”は、チリを、投資の信頼できる国として位置づけ、この世界的な大国と経済交流を強化するため、企業、市場、そして、政府機関の間で関係創出の機会を創り出すことを主な目的としている。 その週の中で開催された活動の一つとして、深圳の塩田港への視察があった。その港は、中国南部に到着する国内食品の大半を受け入れている。業界ブランドのワインズ・オブ・チリとチリポークは、クッキング・ショーやワイン・テイスティングといったプロモーション活動を行い、北京のチリ大使館では、“オープン・デー”が開催され、500人を超す人たちが、サステナビリティ、環境保護、国のイメージといった分野でチリが果たすリーダーシップの役割について知る機会となった。 政府側からは、このイベントの一環として、チリからの水産物や果物の輸出を強化するため、さらに、南極大陸での学術調査の発展を推進するために13の二国間協定を調印したことを発表したと指摘している。 現在我が国は、鉱物(銅、リチウム、鉄、モリブデンなど)、林業製品(セルロース)、魚粉や海藻などの海洋製品、そして、とりわけ食肉や海産物、瓶詰ワイン、生鮮果物といった食品の輸出国としてその地位を確固たるものとしている。チリ貿易振興局は、こうした確固たる地位のお蔭で、これらの重要なイベントを通じ、引き続き、チリ産製品の提供を拡大していくことが期待されると説明した。 イベントの活動スケジュールは非常に充実したもので、その内容として主に、企業会合や会議、そして、ビジネスや様々な分野に関するテーマのセミナー、また、歓迎セレモニー、食品プロモーション、友好を深める夕食会といったソーシャル・イベントが行われた。 “チリ・ウィーク”は、世界におけるチリの主要貿易パートナーと長期的にビジネスを強化することを目指し、中国の様々な貿易関係者と出席した訪問団との間で関係を深める機会となった。 外務大臣のアルベルト・ヴァン・クラベレンは、メディアへの発言でそのように指摘し、「こうしたイニシアチブの主たる目的は、中国のような、我が国が成長することのできる重要な市場を有する国々において、安定した経済国家で、信頼できる輸出国というチリの位置づけを強化することです」と述べた。

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智利猪肉协会ChilePork专栏:让我们捍卫我们的“健康岛”优势

ChileCarne智利肉协代表智利猪肉行业品牌,旨在让智利猪肉在世界不同国家得到认可,智利肉协主席胡安·卡洛斯·多明格斯(Juan Carlos Domínguez)专栏强调了农业部在 2023 年建立的“官方生物安全系统”。尽管智利粮食生产的竞争优势之一是其作为“健康岛”的独特地位,具有天然的地理屏障,可以保护其免受疾病的侵袭,但有必要坚持维护永久的保护战略。 智利粮食生产的竞争优势之一是其独特的健康岛地位,具有天然的地理屏障,可以保护其免受疾病的侵害。 全世界的猪肉和家禽生产商都非常清楚这一点。近年来,我们受到严重影响动物生产的疾病的威胁,使粮食安全处于危险之中。 在养猪生产方面,非洲猪瘟存在于五十多个国家,主要在亚洲和欧洲,自 2022 年以来在多米尼加共和国和海地也发现了。迄今为止,它尚未进入美洲,智利仍然是一个没有这种疾病的国家。 对于鸟类来说,情况就更严重了。直到 2022 年才出现在欧洲、亚洲和北美的高致病性禽流感最终到达南美洲,影响了包括智利在内的国家的生产者。 我们能做些什么来防止这些疾病的进入?是否有可能做好更好的准备?答案很明确:是的,我们可以。 虽然猪肉和家禽生产商以及农场和畜牧业管理局 (SAG) 做得很好,但总有更多的工作要做。一是要为口岸和边境口岸提供更多的专业人才和更好的技术,对货物和旅客进行管控和检查。SAG需要更多的资源,以便能够对智利健康遗产全面保护。 第二,必须加强养殖场和孵化场的生物安全,必须在各级生产中促进生物安全文化。一大步是 Minagri 在

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智利猪肉在印度尼西亚:未来几年智利必须下注的相关市场

智利肉协(ChileCarne)主席胡安-卡洛斯-多明格斯(Juan Carlos Domínguez)和SOFOFA智利印尼理事会主席访问印尼,与东南亚国家联盟(ASEAN)当局会面,并与印尼工商会(KADIN)代表共同召开了智利-印尼商业理事会第一次会议。智利代表团由智利共和国前总统爱德华多-弗雷-鲁伊斯-塔格尔(Eduardo Frei Ruiz-Tagle)率领。 在印度尼西亚访问期间,智利-印度尼西亚商业理事会举行了第一次会议。该理事会智利分会主席、SOFOFA顾问兼智利猪肉协会(ChileCarne)主席胡安-卡洛斯-多明格斯(Juan Carlos Domínguez)强调,首次会议是双方共同致力于建立一个稳固而充满活力的商业协会的象征。 “我们在雅加达举行的会议不仅仅是两个商界的会议,它还代表着两国之间商业网络的建立,每一个国家都拥有丰富的文化和潜力。智利和印尼虽然相隔遥远,但在追求增长、创新和可持续发展的道路上团结一致。我们的双边商业关系虽然蓬勃发展,但尚未充分发挥其潜力,而这正是我们今天在此探讨的问题,”他说。 Domínguez补充说:”印度尼西亚拥有 2.8 亿人口,在过去 20 年中年增长率持续保持在 5%以上,正在巩固自己作为智利未来几年必须投资的最重要经济体之一的地位。 印度尼西亚是智利猪肉出口业的潜在重要市场。尽管印尼是世界第四人口大国,首都雅加达人口稠密,但这个亚洲国家所呈现出的独特性,对智利出口商来说既是机遇也是挑战。 这个以穆斯林为主的国家有 87.5%的人口信奉伊斯兰教,猪肉消费量有限。然而,10% 的基督徒人口(相当于约 2800

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创新与可持续性:ESG 标准对智利猪肉业的影响

在过去20年里,人均猪肉温室气体(GHG)排放量减少了26%;80%的泥浆采用了先进的处理技术;利用可再生能源,实施了24个项目,用19个生物发酵罐产生的沼气替代石油;在大约70个社区关系活动中投资了200多万美元,这些都是代表智利猪肉行业品牌的协会ChileCarne所强调的一些成就,智利猪肉是世界上最好的猪肉之一。 智利猪肉协会(ChileCarne)在评估该行业对环境、社会和治理的影响时,强调了其中的一些成就,该协会代表着智利猪肉的行业品牌,智利猪肉被世界各国公认为最好的猪肉之一。 在 10 月底于智利举行的 2023 年 CFIAgrotech 大会上,智利猪肉行业总结了其在可持续发展和企业社会责任方面取得的进展。ChileCarne 公司总裁胡安-卡洛斯-多明格斯(Juan Carlos Domínguez)发表了题为 “猪肉和家禽生产行业的环境、社会和公司治理标准 “的演讲,重点介绍了该行业在整合这些标准方面取得的进展和面临的挑战。 演讲的重点是根据环境、社会和治理(ESG)标准调整生产实践的重要性,尤其是在预测到 2030 年全球肉类供应将出现短缺的情况下。据他介绍,肉类需求量可能会超过产量的 50%,这对全球肉类行业构成了重大挑战,而对于近年来猪肉产量和出口量逐步增加的智利来说,这也是一个具有挑战性的目标。 2022 年,猪肉和家禽成为智利第四大食品出口部门,占全国肉类产量的

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ChilePork耀眼出席“333体验大会”,为养猪行业带来创新视角

超过1,300人参加了在哥伦比亚举办的本次大会。在为期两天的会议中,拉丁美洲的专家和猪肉行业的领导人介绍了他们对该行业的挑战和未来发展的看法,其中包括代表智利猪肉行业品牌的协会 ChileCarne 智利肉协——旨在让智利猪肉在世界不同国家得到认可的协会——的业务经理 Rodrigo Castañón参与了“拉丁美洲工会活动的经验教训”总结讨论。 11月21日和22日,一年一度的“333体验大会”在哥伦比亚麦德林举行,该活动汇集了拉丁美洲猪肉行业的领导人。 本届大会以其高学术质量和有效的网络平台而著称,吸引了 1,300 多人,其中包括 40% 的国际与会者,以及 200 多名在线参与者,重申了其在该地区的相关性。 开幕式由333 Corporate首席执行官Xavier Salamó;333 Latam总经理Reinaldo Cubillos;哥伦比亚猪肉协会董事会主席María del Carmen

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丹麦专家探讨智利猪肉业的合作机会

由丹麦大使馆食品和农产品加工业商务顾问萨沙-加拉富里奇(Sacha Garafulic)率领的丹麦专家代表团结束了对智利的访问,访问从 11 月 20 日持续到 24 日 这次考察的主要目的是与智利猪肉行业的主要参与者对话,探索协作,并特别关注采用提高该行业生产率和可持续性的做法。 会议议程于11月20日在智利猪肉协会(ChileCarne)的办公室开始,该协会代表着智利猪肉的品牌,智利猪肉在世界各国都得到了认可。在那里,丹麦专家与可持续发展经理丹尼尔拉-阿尔瓦雷斯(Daniela Álvarez)、智利猪肉协会项目经理伦佐-博卡内格拉(Renzo Boccanegra)、可持续发展部的玛丽亚-伊格纳西亚-埃塞丁(María Ignacia Essedin)、马蒂亚斯-安德拉德(Matías Andrade)以及健康、动物福利和生物安全部的卡罗琳娜-拉腊因(Carolina Larraín)举行了会谈。 11 月 21 日,参观团继续前往位于智利毛莱大区佩拉尔科的

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菲律宾驻智利大使参观智利 Agrosuper 公司罗萨里奥工厂

这次访问是在智利对菲律宾猪肉和禽肉市场的兴趣与日俱增并不断扩大的前提下进行的。菲律宾的传统饮食习惯是大量食用猪肉,猪肉在菲律宾人口中非常受欢迎,是蛋白质摄入的主要来源,到 2022 年,人均消费量将达到每年每户 15.5 公斤,相比之下,鸡肉为 13.5 公斤,牛肉为 3.5 公斤,绵羊肉和山羊肉为 0.5 公斤。 11 月 7 日星期二,菲律宾驻智利大使塞莱斯特-巴拉特巴特(Celeste Balatbat)参观了位于奥希金斯大区的罗萨里奥 Agrosuper 公司屠宰厂,以了解智利的猪肉生产模式。 接待大使的有 Agrosuper